何時か見てた遠いあの空は
君の心につながっていた
目を閉じれば何時も
名前呼ぶ声だけ聴こえる
遠い瞳の向こう
君は何を映すだろう
深く息を吸えば
風の色も変わった
自分を信じているのに
胸がつぶれそうな不安や迷い
あるのは
君だけじゃないから
変わらない答が有ればいい
哀しいくらい時に流され
だから永遠とか
僕らは探したがるんだ
何時か見てた遠いあの空は
君の心につながっていた
目を閉じれば何時も
名前呼ぶ声だけ聴こえる
何も言わなくても
気持ち伝える時があるね
些細なことにさえ
感じる喜びがある
不器用な僕らは何時も
少し遠回りしているよね
全てが
欲しいわけじゃないけど
満たされたい想い抱えては
埋めることだけ考えてたね
与えたならきっと
愈される自分もいるんだ
何時か見てた遠いあの空は
君の心につながっていた
目を閉じれば何時も
名前呼ぶ声だけ聴こえる
誰かを想うほど強くなる
自分を見つける満たされてく
目を閉じれば君が
名前呼ぶ声だけ聴こえる
変わらない答が有ればいい
哀しいくらい時に流され
だから永遠とか
僕らは探したがるんだ
何時か見てた遠いあの空は
君の心につながっていた
目を閉じれば何時も
名前呼ぶ声だけ聴こえる
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