Yui Horie – Gravity Lyrics

Pop

君の 理想の 私と
私の 好きな わたしは
実は けっこう かけ離れていたの
出会った頃は
息も できないほどにね
ただ 君のこと思っては
幸せ だったけど

でも 君に どこまで 合わせるべきか
それとも 合わせたいのか
女の子としては
とても 悩むところなんです
大好きだから
でも 私は わたしで いたいから

だって 恋は 一瞬じゃなくて
持続させるもので
ときには ケガするくらいの 覚悟で
のぞまなきゃ
本気で 向き合える 情熱
生きてるって カンジ
いつのまにか
心地好さに変わる 不思議な
You're my gravity

君の 知らない 私と
私の 知らない わたしが
ぶつかりあって 生まれた「私」なら
誰も まだ見たことない
そして 君としか たどりつけない
愛へと 旅していけるでしょう

同じ夢 みてた その Sympathy
胸をふるわせた 視線(ひとみ)
小さな強がりで
すべてを ふいには したくない
大切だから
ギュッと 抱きしめていたい いつまでも

だって 君が みつけてくれた
新しい輝き
私の中で 確かな時間を 刻んでる
一筋縄じゃいかない 想い
抱え込むたびに
なぜだか どんどん
いとおしさが あふれだす
You're my gravity

傷つけずに わかりあうより
深く いま つながれるよ

ねぇ 君に どこまで 合わせるべきか
それとも 合わせたいのか
女の子としては
とても 悩むところなんです
大好きだから
でも 私は わたしで いたいから

だって 恋は 一瞬じゃなくて
持続させるもので
ときには ケガするくらいの 覚悟で
のぞまなきゃ
本気で 向き合える 情熱
生きてるって カンジ
いつのまにか
心地好さに変わる 不思議な
You're my gravity

タララ ターラタララ ターラ ラッター
タラララ タッタター
タララ ターラタララ ターラ ラッター
タラララ タッタター

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