脳下垂体は泣き叫ぶことをまだ止めようとはしない
空白に紛れた無邪気に笑った君を騙してるまま
タブーを首にぶら下げながら
淡い想いが口から零れた
火花散る細胞のバランスに
踊らせられながら叫ぶ
君の側で苦しみを捨て
連れ去りたいけど oh
脈打つ音が
二人の希望に満ち溢れていた
未来を濁らす
カプセルを噛み砕き
逃れるための術を
無意識に探した
君を汚し続けた
この手で気安く
天に僕は祈る
脳下垂体は泣き叫ぶことをまだ止めようとはしない
空白に紛れた無邪気に笑った君を騙してるまま
タブーを首にぶら下げながら
淡い想いが口から零れた
火花散る細胞のバランスに
踊らせられながら叫ぶ
君の側で苦しみを捨て
連れ去りたいけど oh
脈打つ音が
二人の希望に満ち溢れていた
未来を濁らす
カプセルを噛み砕き
逃れるための術を
無意識に探した
君を汚し続けた
この手で気安く
天に僕は祈る
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