ここからは独りで行けと 産まれた時からそう
抜けられない森はよい居心地
どっから入りこんだのも 知らないわ
はっきりしない言葉でもいい
ここでは無意味なんだ
星をじっと見据えながら霞んだ ah 揺れた光線
映してくれるか
迷いに迷った選択の最後まだ見えるなら
それがアンサー
喚き続けて「もう放っといてくれよ」と
矛盾だらけさ この反響音
硬く灰色の陰の中 耳を疑ってた
星を見失ったまま見つけた ah 光る路線
どこに辿るか
走りに走った足跡の向こう 自分と巡り会えたら
アンサー
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