namitape – Paper Life Lyrics

Electronic

信じてた 紙切れの
利き手の方 溶けていた
床へ染みるように 残って
頬に馴染んだ いつの間に
葉々撫でる その先は
決められた あなたによって
光る誘導灯 息潜める
自身に語りかけてみた
ただ確かめたいだけなの
触れさせて 触れさせて
割って取ったって無駄
同じこと 同じこと
いつも遮る自動車と歩行者
階段を昇る音
上からも下からも
陽射しが包む

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