Macaroni Empitsu – TONTTU Lyrics

Ah
気が付いたら鋼管通り 金色の rising sun
脚を引き摺って辿り着いた
鉄の鎧脱ぎ捨て本意気の fire ball
身体浄めて いざ参る湯入る
熱 波 襲 来
ここが我がアジト 否! 愉悦の桃源郷
浮世の櫛風沐雨を断ち切って (断ち切って)
汗と共に流ルルは重荷
見えた! ロウリュウの精霊! 我と游べ
Sauna sauna マン・イン・ザ・サウナ
黙浴潜心 限界まで
Neppa neppa 浴びねば熱波
火が付いたら神秘の泉 水の羽衣
心静めて いざ参る夢入る
Sauna sauna マン・イン・ザ・サウナ
黙浴潜心 限界まで
Neppa neppa 浴びねば熱波
「おや こ ここは?」
「気が付いたわね」
「えっ あなたは?」
「私はTONTTU ととのいを求めし者たちを誘う楽園の案内人よ」
「つまりサウナの妖精?!」
「違います」
「あ 違った」
「でも まぁ そんなノリよ 存分にくつろいでいってちょうだい」
「ありがとうございます」
「わぁ何ここ すげぇ 初めて来た」
「わぁお! すっげえ!」
「おい不埒な野郎共がきやすく入れる様な場所じゃねぇんだよ ここは」
「わぁぁぁ お邪魔しました」
「TONTTUさん助かりました」
「あ あなたは?」
「常連です 黙ってととのいましょう」
「あー」「気持ちいい」
「最高だぁ」「気持ちいい」
「ととのったぁー」
否!
ここが我がアジト そう愉悦の桃源郷
浮世の櫛風沐雨を断ち切って
ここが我がアジト もう仕事に行きたくねぇ
この世の心労苦悩を断ち切って
汗と共に流ルルは重荷
見えた! ロウリュウの幻影! 我と踊れ

Comments (0)