君のいない 明日へ向かう 日々なら
すべてが もう 暇つぶしのようで
あれ程に好きだった 碧い海さえ
もう輝くこともない
人々は 短い 一生の中で
あれこれと yeah 何かを さがすけど
温もりを感じられぬ 春の日の様に
思えてしまうのです 君なしじゃ
こんなにも深く
傷ついてしまう程
心許して 深く愛して
しまった後 何処へゆけば
But everybody's got to live their life
奇麗事でもいいから 言い聞かせること
それは運命だったと 呟いて
ただ 受容するという事 安らぎの中
降り注ぐ光は 月のよう
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