風のいたずら予感な君の足音追いかけた
日常の感情 渦巻く可能性の中
ゆるゆるり空に夢へと耳を澄ませよう
面影を求めて 君に君を重ねていた
咲き誇れる過去に枯れた花を私の手で抱きしめたい
曖昧を探して君に君を誤魔化して行った
一つの答えが真実を伝えてる そっと
肩を叩いたリズムは君の行く先映し出す
大丈夫だよとささやく希望の波前
ゆらゆらり海に二人で身を任せたなら
面影は幻 君は君のままで生きる
咲き誇れる過去に枯れた花をその瞳で輝かせて
Ah, My Truth...
永遠へと繫がる真実はひとつだけ きっと
Comments (0)