ANDRIVEBOiz – vividest Lyrics

ホワイトアウトしてく
無表情な未来へ
感覚
カタチなく
進み出した
雨が止んだ音に
気付かせてくれた
君はもう
悲しまないで欲しい

さよなら
言わなきゃ
戻れない
足跡に
記憶のカケラ
つなげてさ
君に混ざる音
ほら 取り出して
イマ
となる

鳴り響け
遠くまで
存在証明歌
隠してた
本当は弱い僕を
目の前の事に
疲れたなら
あの日誓った約束
思い出そう
掻き鳴らせ
最後まで
全身全霊
イマ
急いでる夢の扉を叩け
君に届けたくて
この光を
集めて
歌って
ギュってなる鼓動は

色褪せない歌
vividest
解き放て

ゼロからワンへ

踏み出せる勇気を
一つずつ
少しずつ
君は教えてくれた

本当は孤独って
誰も知らないんでしょ
気付けば泣く数も
減った

過去から
未来まで
つながる
旋律は
信じ続けたい
変わりのないもの

夢描く
絶え間なく
ここから始めよう
本当の僕が僕を
認められるまで

自問自答のその先に
隠し続けてた
コトバ綴って
君に
捧ぐ

超えた劣等感を

コントロールすれば
希望がうねりを帯び始めた
君がくれたこの
踏み出す勇気を
胸痛んだ分だけ
大事に思うんだ
外せ
疑心暗鬼
不安
一切合切
捨てろ

迷ってる暇なんかないはずだろう
君に見せたい空
晴れ渡る空
弾け 溶けて
いたってシンプルで
呼吸みたいな歌

vividest

一瞬の記憶
から
音になって
希望になった
誰もが
本当は持ってるもの...

鳴り響け
遠くまで
存在証明歌
隠してた
本当は弱い僕を
目の前の事に
疲れたなら
あの日誓った約束
思い出そう
掻き鳴らせ
最後まで
全身全霊
イマ

急いでる夢の扉を叩け
君に届けたくて
この光を
集めて
歌って
ギュってなる鼓動は
色褪せない歌
vividest
解き放て

螺旋に拡がり続ける
不安数えながら
夜空にきらめく
無数の星
数えながら

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